キャンペーン
全線開業で「#かがやく未来に」北陸新幹線写真投稿キャンペーン 受賞作品
北陸新幹線の1日も早い大阪までの全線開業に向けて、株式会社JR西日本イノベーションズが運営する鉄道専用SNSアプリ「Railil」とのコラボ企画として、令和6年7月29日~8月31日の期間、『全線開業 で「#かがやく未来に」北陸新幹線写真投稿キャンペーン』を実施しました!素敵な作品を投稿いただきありがとうございました!
このキャンペーンでグランプリおよび優秀作品に選ばれた作品をご紹介します!

「自由猫」さま
光り輝きながら力強く前に突き進む様子が伝わってきて、まさに「かがやく未来」が見えてくるような作品です!全体的な構図も大変美しいです✨

「キジトラ鉄道」さま
雨の中をまっすぐ突き進む様子が
とてもかっこいいです!

「宗一郎」さま
車体の青色が色鮮やかで
雪景色もとてもきれいです!

「yosea」さま
黒光りする北陸新幹線、大変かっこいいです!
力強く前に進む様子が伝わってきます!

「9-545」さま
長野県内の上田ハープ橋を通る北陸新幹線。
ノスタルジックでとっても綺麗なお写真ですね!

「まよたろ」さま
雨に打たれながら走る様子から、
北陸新幹線の力強さが伝わってきますね!

「みねっと」さま
上方から撮影された北陸新幹線。
とても長い車両で多くの人を運んでいることが実感されます!

「河内志生」さま
多くの人に出迎えられる北陸新幹線、
皆さんが到着を待ち望んでいる様子が伝わってきます!

「あいさ」さま
朝日にかがやく北陸新幹線、
キラキラしていてとても素敵です!

「黒猫てつ」さま
緑の中を走る青色の北陸新幹線。
色のコントラストがとても綺麗です!

「黒猫てつ」さま
暗がりの中ヘッドライトを光らせながら
前に進む北陸新幹線、とてもかっこいいです!
北陸新幹線早期全線開業キャッチコピーキャンペーン 受賞作品
令和7年1月27日~2月25日の期間、北陸新幹線の大阪までの早期全線開業を推進するためのキャッチコピーを募集するキャンペーンを実施しました!素敵な作品を応募いただきありがとうございました!
このキャンペーンにおいて最優秀賞および特別賞に選ばれた作品をご紹介します!
【考案者】
山本永輝 様(埼玉県40代男性)
【考案の背景】
開業区間と未着工区間を示した地図を見て、駅伝の区間分けの図を連想してしました。
東京から繋いできたバトンが敦賀に渡り、アンカーとして大阪を目指すイメージで、早期開業を目指している点を表現しました。
【同盟会からのコメント】
北陸新幹線の大阪までの全線開業が端的にわかりやすく表現されているキャッチコピーですね!また、駅伝を連想させるインパクトのあるキャッチコピーであり、早期全線開業を強く印象付けています。さらに、キャッチーで親しみやすいものであるため、より多くの人に早期全線開業を知っていただくきっかけになるようなキャッチコピーです!
~ 既開業区間の想い部門 ~
【考案者】
ゆみ 様(大阪府30代女性)
【考案の背景】
かつては実家の富山と今住んでいる大阪はサンダーバードで結ばれていて、乗り換えなしで行ける気軽さがありました。北陸新幹線の全線開通によって、その気軽さが再び戻ってくると思ったからです。
【同盟会からのコメント】
北陸新幹線の全線開業により、既開業地域と関西を乗り換えなしで行き来できるようになり、より近くに感じられるようになるということが端的に表現されています!
~ 延伸区間の想い部門 ~
【考案者】
りんず 様(大阪府30代女性)
【考案の背景】
自分が居住している大阪がもっともっと輝いて素敵な場所になればいいなぁという思いと、北陸新幹線かがやき号に早く大阪まで来てほしいなという思いを込めました。
【同盟会からのコメント】
北陸新幹線の列車の種類の一つである「かがやき」と掛けられており、北陸新幹線の大阪までの全線開業によりご自身のまちが輝いてほしいという想いが凝縮されているキャッチコピーですね!
~ 若者の想い部門 ~
【考案者】
塩谷奈々 様(石川県18~29歳女性)
【考案の背景】
僕らの未来とともに、新幹線もつながってほしいという想いから。
【同盟会からのコメント】
北陸新幹線の全線開業が若者の未来とリンクして表現されており、自分たちの未来とともに、北陸新幹線も大阪までつながってほしいという若者の想いが伝わってくるキャッチコピーですね!
~ 若者の想い部門 ~
【考案者】
きらく 様(静岡県18~29歳男性)
【考案の背景】
あと一歩で、若者の集まる関西圏と線路がつながることをコンセプトとして作成しました。「継ながる」は、北陸新幹線を継承していく若者(将来世代)を想い、あえて「継」の漢字を使用しました。
【同盟会からのコメント】
北陸新幹線は将来世代に継承されていく大切な路線であり、大阪までつながることがあともう少しであるということが五七五でうまく表現されています!